【DELL コンピューターを作った男の言葉】 - 元北大生が暴露 消費者がモノを買う66の理由

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【DELL コンピューターを作った男の言葉】

こんにちは!

たけちよです!

いきなり本題に入ります。


「『することを決めるのは簡単である。
 難しいのは『しないこと』を決めることだ」
  マイケル・デル(デルコンピューター創設者)

これがデル創始者の言葉です。

何をしないか選択するか。

これをより具体的に言えば、何にフォーカス(何をしないか)するかということです。


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私は以前、時間管理について勉強をしていました。

毎日たくさんの“やるべき”仕事を抱え
圧倒されていたのです。




そこで、私はこのままじゃパンクすると思い。
これ↓に出会いました。

http://123direct.info/tracking/af/913174/YqQBz0WT

ここにはやるべきことじゃなく、

「やらなくていいこと」を見つけろとありました。

「何かやらなくていいこと」と探しました。


そこで、考えたのが。テレビです。

私はそれまで、一日平均3時間テレビを見ていました。

つまり、一年間で1000時間以上。

一日8時間、週5日働くとしたら、
週に40時間働きますね。


すると、私がテレビを見ていた時間は、
なんと27週間もの時間になるのです。


これは、実に6ヶ月間、つまり半年間も、
テレビを見る時間に浪費していたということになります。


彼はその後の人生において、毎年、労働時間の半年分を、
自分のミッション、目標、夢を実現させるための
活動を確保することができるようになったのです。


私のその後の人生はどのように変わっていったかは、
想像できますか・・・?



「ビジネスにおいて最も難しいことが一つだけある。

それは、、、『フォーカス』集中すること」
<




ビジネスにおいて難しいこと、最も難しい意思決定は、
どの商品を売るのか?どの顧客層を開拓するのかではありません。

ビジネス上の最も難しい決断とは、どの顧客の、
どのニーズを「無視」するかである。

と。


つまり、優先事項を設定することよりも、
後先事項を設定することが重要であるということなのです。


私たちは、いつも何を優先すべきか、
今するべきことは何なのか?
ということ、これまで考えさせられてきたことと思います。


しかし、私たちにとって、まずすべきことは、
「何をすべきか」ではなく、「何に取り組まないのか?」
という質問を自分にすること。


この質問をすることにより、あなたの夢、目標の
実現に集中する時間を確保することができるのです。


夢、目標を実現させるために、
これからあなたは、何を「後先事項」に入れますか?



成功者の考え方は、一般の方と考えることが、
180度違うことがよくあります。
人生の方向を決めるのは、考え方や習慣です。
ぜひ、あなたも成功者の考え方を学んでください。

http://123direct.info/tracking/af/913174/YqQBz0WT


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